とある、カイホウの日。
2012.04.30
1 day shop .
2012.04.24

素朴な編みバック。
左が良くある麻ひも、右が少し太めのリネン糸(底だけ麻ひも)。
コースターたちには、家にある全種のしましまを使いました。
こちらで、販売予定です。 → □
今回の会場のhoccorito501号室(→ □ ) は、築35年のアパート。
オーナーさんが、建築当時の面影を残しながら再生に取り組んでおられる、
素敵な場所だそうです。(私はまだお邪魔できていません。。。;;)
色々な方にその場所を利用してもらいたい、
色々なに出入りしてもらいたいというお話も聞いています。
興味がある、1度見てみたい・・・と思われている方も、
この機会に、お気軽に遊びに来ていただくというのも、良いのではないでしょうか。
5月10日(木)10:00~です。
お時間ありましたら、お立ち寄り下さい。
今日の1冊。
皆、本当に実感したことはすぐにはいわない。
心にためて、助走をつけてそれから「いう」んだ。 (p94)
長嶋 有 「ぼくは落ち着きがない」
彼女の毎日。
2012.04.03
夏の発表会の振り付けが始まり約1ヶ月。
一層、バレエ漬けな日々です。
家にいる時も、気付けばレオタードに着替え、
ごそごそやっている。
体型的な壁、テクニックの壁、無意識の基本ポジション、適度な筋力・・・
すべて、毎日のコツコツとした努力なしでは乗り越えられないし、習得出来ない。
ということに、ようやく少しづつ気付いてきたもよう。
ただ踊る事が楽しい・・・の先にあるもっと大きな喜びを手に入れたいと思い始めている。
同時に芽生え始めたもやもやした感情の持って行き場を、
間違えないように、
良い力に変えていけるように、
少しだけ、気持ちの軌道修正の手伝いをして、
後は、そっと見守るのが私の仕事・・・
のはずなんですがね。
気付いたら、
「膝曲がってるー!」
「もっと引き上げな!」
と、やいやい口出ししまくり。
ちょっと、だまらないと。。。;
今日は、お姉さん達のステージを見に行く予定なんですが、
えらい雨風ですね。
でも、頑張ってきたお姉さん達を近くで見てきたから、
やっぱり応援に行きたいのです。
早く通り過ぎて欲しいな・・・
最近、こころが動いたこと。
2012.03.20
〇 文鎮がわりの、良い石があったこと。

〇 情熱大陸 vol693 浅野いにお
〇 ダメだと思っていた枝に新芽をみつけたこと。

〇 誘ってもらったふた葉のランチが美味しく、楽しかったこと。

〇 作ること。

今日の1曲
エレファントカシマシ 「悲しみの果て」
17:29 | - | comments(0) | -
こっそり・・・
2012.02.25
と、ただいま。
とはいえ、またすぐに、外出してしまう気もします;
年末の御挨拶も、年始の御挨拶もすっとばして、
もうそろそろ、期末にさしかかろうかという今日この頃。
大変御無沙汰しております。
病気もせずに元気にしております。
どうにも、言葉が出てこず、
記しておくような出来事があったような、なかったような。
正直な気持ちを書きたいような、書いてはいけないような。
色んな事を考えていたら、時が経っていました。
ただただ、時間に余裕も無かったのですけどね〜^^;
少しだけ年末年始の記録を。
昨年12月、お友達の家で御馳走になった美味しいケーキ。

同12月半ば。財布事情的に強行突破だった、ディズニーへの旅。

年始、1人で食べに行ったシューレのランチ。

年末に夢中になってよんだ漫画。
紹介するまでもない有名な漫画ですが、何故か今まで手に取っていなかった。
全巻揃えて、何度も何度も読みたいと思った。
あのどうしようもなくぐっとくるものに出会った時の「やられたー!!!」という感じがまさに。

羽海野 チカ 「3月のライオン」
自分のひとりぼっちに気をとられ
誰かのひとりぼっちに気づけないでいた
まぬけな僕に
除夜の鐘は しんしんとふりつもり
大きな河みたいにゆっくりと
新しい年がやって来ようとしていた (3巻 chapter22.)
とはいえ、またすぐに、外出してしまう気もします;
年末の御挨拶も、年始の御挨拶もすっとばして、
もうそろそろ、期末にさしかかろうかという今日この頃。
大変御無沙汰しております。
病気もせずに元気にしております。
どうにも、言葉が出てこず、
記しておくような出来事があったような、なかったような。
正直な気持ちを書きたいような、書いてはいけないような。
色んな事を考えていたら、時が経っていました。
ただただ、時間に余裕も無かったのですけどね〜^^;
少しだけ年末年始の記録を。
昨年12月、お友達の家で御馳走になった美味しいケーキ。

同12月半ば。財布事情的に強行突破だった、ディズニーへの旅。

年始、1人で食べに行ったシューレのランチ。

年末に夢中になってよんだ漫画。
紹介するまでもない有名な漫画ですが、何故か今まで手に取っていなかった。
全巻揃えて、何度も何度も読みたいと思った。
あのどうしようもなくぐっとくるものに出会った時の「やられたー!!!」という感じがまさに。
自分のひとりぼっちに気をとられ
誰かのひとりぼっちに気づけないでいた
まぬけな僕に
除夜の鐘は しんしんとふりつもり
大きな河みたいにゆっくりと
新しい年がやって来ようとしていた (3巻 chapter22.)




